「ハローワーク(失業保険)の気になる。」の記事一覧

65歳からの雇用保険:高年齢求職者給付金の基本手当日額と計算方法

今回は高年齢者給付金について「いくらもらえるのか?」「どうやって計算すればいいのか?」など、計算方法から申請方法まで事前に知っておきたいことをまとめました。また、65歳以上の方向けに「基本手当日額の早見表」を作成してみましたので、これから受給される方、退職後のプランを立てている方がいたら参考にしてみてください。

高年齢再就職給付金(ハローワーク)の支給期間と支給額の計算方法

今回の記事は前回の「高年齢雇用継続基本給付金」の続きで、もう一つの高年齢雇用継続給付「高年齢再就職給付金」についてまとめてみました。高年齢再就職給付金とは「どのような給付金なのか?」また「もらうための条件や「実際いくらもらえるのか?」など、計算方法~申請方法についてもまとめてみました。

高年齢雇用継続給付の条件:支給限度額と基本給付金の計算方法を確認

その高年齢雇用継続給付には「高年齢雇用継続基本給付金」と「高年齢再就職給付金」の2種類あり、60歳の定年後も働き続ける方で、一定の条件をクリアしていればハローワークからもらえる給付金です。今回は高年齢雇用継続基本給付金について、もらうための条件や実際いくらもらえるのか?など、計算方法~申請までまとめました。

2016最新版:失業保険の申請に必要な書類を確認!マイナンバー対応

2016失業保険 申請

今年(2016年)1月から失業保険の申請時にもマイナンバー(個人番号)の記載が必要になりました。そこで今回は、2016年(平成28年)失業保険申請の最新版として「マイナンバーの記載を含めた必要書類」、「申請~給付までの流れ」をまとめましたので、これから失業保険の申請をされる方は、良かったら参考にしてみて下さい。

<特定受給資格者>自己都合→給付制限3ヶ月を解除してもらった私の例

離職後に、ハローワークで「特定受給資格者」の申請をしましたが、認定されず「自己都合」扱いで、3ヶ月の給付制限を受けることになりました。しかし、納得ができず、ある方法で「特定受給資格者」の認定を受理してもらい、3ヶ月の給付制限を解除してもらいました!

【就業促進定着手当】給料30万円⇒25万円になるといくらもらえる?

再就職手当を申請⇒受給した人で、前職より給料が低くなってしまった場合、国からその分を補ってもらえる「就業促進定着手当」という制度があります。それは大変ありがたい制度ですが、計算が複雑でよくわからないという人も多いと思います^^;そこで今回は「就業促進定着手当」の計算方法を解説しています。

再就職手当(ハローワーク就職祝い金)いつ?いくら?条件と計算方法

失業保険の受給中に早期再就職するとハローワークから就職祝い金として「再就職手当」がもらえることはご存知ですか?そこで今回はその再就職手当は「いつ?」「いくらもらえるのか?」私の場合を例に計算してみましたので、良かったら参考にしてみてください^^

ハローワーク職業相談は何を相談すればいい?実績だけならこれで十分!

ハローワークの職業相談って何を聞けばいいのか?相談員の方にヤル気を見せておかないとスタンプを押してもらえないかも?と思うと、毎回、面倒だなぁ~と思ってしまいませんか?^^;そこで、ハローワーク窓口での職業相談をすぐに終わらせたい方やこれから職業相談をされる方は私の職業相談体験が参考になると思います。

職業訓練受講給付金Q&A!受給条件、世帯収入やバイトした場合は?

失業保険の給付が終わってしまった方や、自営業を廃業された方におススメな「求職者支援制度」。職業訓練を受けている間、「職業訓練給付金」として月10万円の給付を受けることが出来ます。この記事では、「職業訓練給付金」を受給するにあって、気になる受給条件や注意点などをQ&A方式でまとめてみました。

失業保険と職業訓練:延長給付を受けるには給付日数の残りに要注意!

失業保険 職業訓練2

失業保険をもらいながら職業訓練を受ける場合、給付日数の残りが足りず「延長給付がもらえない!(汗)」という事態もありうるのでご注意を!この記事では、「事前準備」→「失業保険受給」→「職業訓練受講」までの流れをシュミレーションしてみました。

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